旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋梁群

旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋梁群

  • 歴史的建造物 / 建物
  • TEL:01564-4-2323
  • 〒080-1404
  • 北海道河東郡上士幌町

詳細情報

概要

旧国鉄士幌線は、帯広から十勝三股駅まで結んでいた線で、糠平ダムができる際に旧線を廃止し、現在はすでに廃止されているが、糠平湖を沿う形で新線が作られた。
周辺には、大小あわせて約60のアーチ橋が保存されており、中でもタウシュベツ川に架かるタウシュベツ川橋梁(通称めがね橋)は、湖の水位により見られなくなることから幻のめがね橋とも呼ばれている。
特に旧線は古代ローマ時代の水道橋を思わせる高架橋で、、今は東大雪の開拓の歴史を伝える近代産業遺産である。
また、タウシュベツ川橋梁から少し北に行ったところに、旧幌加駅があり、ホームおよびポイントを含む線路が残っている。また保存団体により駅名標が設置されています。

アクセス

口コミ一覧

口コミを投稿する
みなさまの口コミをお待ちしております。
管理者
NEW

現在口コミを募集中です。

投稿写真一覧

写真を投稿する

写真募集中

最寄り一覧

メニュー

天気予報

  • 帯広
  • 所により曇 最高気温:28 ℃
    最低気温:17 ℃
    降水確率:10%
    日の出:04:37 日の入:18:19
  • 2017年08月21日(月)

(広告)